高濃度ナノ水素水「ビガーブライト」

 

シリカの種類

シリカには《鉱物性》のものと、《植物性》のものがあります。

 

★鉱物性シリカ

 

​鉱物性シリカは「結晶性」のものと「非結晶性(水溶性)」に分けられます。

結晶性シリカは石英などに代表され、
非結晶性シリカはシリカゲル、火を入れていない珪藻土、
生物(植物、動物など)中に存在しています。

 

人体に無害である鉱物性シリカのうちの、
水溶性シリカは石英の結晶である水晶から
工業的に水溶性シリカとして製造されています。

その過程を簡単に説明すると、
水晶を1650度以上に加熱して気化させ、
発生したガスから不純物を取り除き、水溶性シリカを取り出すというものです。

 

できた水溶性シリカは水に溶け込みやすい性質であり、
加熱しても変形しないのでサプリメントやミネラルウォーターなどに利用されています。

 

★植物性シリカ

植物性シリカとは植物が地面から取り込んみ植物の中に存在しているシリカのこと。
地中にはケイ素が二酸化ケイ素(シリカ)の形で豊富に存在しており、
植物はその成長の過程で取り込んでいっています。

 

多く含有している植物は、シダ類、イネ科、コケ類、海藻類などで、
ほうれん草、アスパラ、バナナ、レーズンなどの多くの食用とされる品類があります。

 

人体の中で働いているシリカは、こうした食べ物の中から取り入れているわけです。

 

植物性のシリカは結晶性のものはなく、
全て非結晶性のものとなっています。
 

サプリメントして販売されている水溶性シリカは
前述の水晶から取り出す方法以外に、稲のもみがらから抽出するという方法もあります。


◎ つまりサプリメントやシリカ水として市販されている水溶性シリカには、
鉱物由来のものと植物由来のものがあるのです。

 

⇒ 植物由来のシリカサプリメント 【シリシア】

 

 

 


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